Windows Vista における 16 ビットサポート:ウィンドウズ開発統括部のblog
葉っぱ日記で発見。
Windows Vista(Windows Server “Longhorn” を含む。以下同じ)では
16 ビットアプリケーションに対する日本独自機能が提供されません。
Windows XP/Windows Server 2003 までは、DOS/V 互換の日本語機能などが 16 ビット環境に対して提供されておりましたが、
Windows Vista では英語版と同等の16ビット機能が提供されることになります。
今の自分の環境では16ビットなアプリケーションは使用していなかったのでアレですが、
今一度、自分の環境を確認されてはいかがでしょうか?
企業だと、Windows 95が未だ残ってて、其処で16ビットなブツを動かしていて、Vistaでたら乗り換えようかなぁ...
今、XP買うの勿体無いよなぁ...という環境だとありえるかもしれないなとか。
葉っぱ日記より
手元で今でも動かしてる16ビットアプリって何だろう…。UNIX-like tools と LSI C-86 Ver. 3.30c試食版 くらいかなぁ。
前者は cygwin とか SFU とか NT版とかに入れ替えればよさそうだし、後者はメッセージを英語で出すかぎりは問題なさそう…。
同じもの動かしてる人は参考に。